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シンプルな音読法で貴方の英語力 をTOEIC900点台へレベルアップ 「T式音読法」



⇒ シンプルな音読法で貴方の英語力 をTOEIC900点台へレベルアップ 「T式音読法」





この、「1日30分前後のシンプルな学習メソッドを続ける」だけで、あなたは・・・

⇒文法問題を、知識ではなく本能・直感に基づいて攻略 できる
苦手な文法事項も、知らないうちに、無意識のレベル で理解してしまう
⇒ 自然に“使える”ボキャブラリーが増える
⇒ 英文読解も、英語のままで、そのままで理解できるようになる
⇒ 自分の思考や英作文も、逐次訳でなく、英語でそのまま考えられるようになる
⇒ 結果として、TOEICも900点台を狙えるレベルまで英語力が上昇する

という結果を得られるようになります。

「TOEICの点数が、なかなか上がらない⇒努力が空回りしている 」

「TOEICの勉強をしているけれど、効果的な勉強法がわからず、うまくいっていない 」

「やる気をだしてTOEICの参考書や教本を沢山買ったけど、上記の理由で生かせていない」

「英語・英会話をやり直したいけれど、文法の基礎がわからない・・・というか、そこで挫折してしまう 」

という悩みから抜け出したい、とお思いでしたら・・・
ぜひ、

5分間このページをただ読むだけ

することを、お願いできないでしょうか?

元登校拒否児で高校でも落ちこぼれで、大学留学したいと思っても英語がだめで挫折しかけていた・・・ そんなわたしに留学可能な英語力を与えてくれて、米国4大留学実現を可能としてくれた学習法を初公開いたします。

初めまして、「Mr. T」と申します。

わたしが、このページを作った理由は単純です。

ごくごく単純・シンプルな学習法を知れば乗り越えられる英語の壁を破れないまま、高い教材や教室にお金を払ったのに、英語の習得をあきらめてしまう。

そんな悲劇が数多いから、です。

わたしも、留学を夢見たとき、英語が悲しいくらい全く出来ませんでした。

なにせ、高校2年になっても、中学英語の復習から始めているような状態だったので、かなりあせっていました・・。

それでも、わからないものはわからない・・・。

そんなとき、とある英語の先生が教えてくれた方法があったのですが・・

以下は、当時の会話の再現です。


以下は、ちょっと前(数年前)、留学していた知人YSさんとの会話です。(わたし自身は、卒業していました)

先生「おお、どう、英語の勉強進んでる?」

わたし「あ、いえ、あのー。イマイチ・・・(実際はかなり危機的)」

先生「おーよしよし。どこがわからない?」

わたし「えーとですね。(いろいろな文法事項)とか、全部・・・」

先生「あー。お前は頭悪いんだから、 そんな勉強法じゃだめだ」

わたし「ええ。そんなあからさまに・・・。もっと時間かけないとだめですか?」

先生「そうじゃなくて。おまえは頭使っちゃだめだ。頭使わなくていい勉強法がある。英語を音読して●●だ 」

わたし「“英語を音読して●●”・・・それだけですか?」

先生「だから、頭を使わずに、勝手に英語が頭に入ってこないとだめだから・・・というか、俺もこれで英語勉強したからな、効果は保証済みだ」

わたし「それだけで????」

先生「だーかーら、頭を使わずに、勝手に頭が英語を勉強してくれるって、、、ていうかお前、どうぜこのままじゃ留学なんて夢のまた夢 なんだから、だまされたと思ってやってみな」

わたし「・・・う。確かに・・・」

当時、なかば以上英語をあきらめかけていた自分は、逆に開き直って、先生の言ってみたとおりにしてみたのです。(ただ、先生の言っていたことは、ジェネラルすぎたので、自分なりに工夫してステップを作りました)

そしたら・・・。


先生「やあ、その後、どう?」

わたし「あのう・・・。TOEFL400点台いっちゃいました・・・」

先生「よしよし。たしか、志望校(米国4大)のrequirementは500点台だったよな? まだ時間あるから、楽勝じゃないか」

わたし「・・・(ちょっと呆然として)そ、そうなんですよ」

先生「だいたい日本の高校の英語文法なんてTOEFLやTOEICには(以下論評が続く)」

わたし「(あなたも日本の高校の英語の先生では・・)あ、あの、まだ“英語を音読して●●”やりたいので、失礼します」




その後・・。

わたしは、米国留学・卒業・米国就職を達成できた のですが・・・。(その数年間の話は無駄話になってしまうので割愛します)ちなみにその時の成績・卒業証明書はコチラです。

さて、ここで、おそらくは気になる点が2つあると思います。

1.「わたしは英語の何がそんなに苦手だったのか?」

2.「そして、どうしたらそんな問題が解決できるのか?」

*********************

まず、

1.「わたしは英語の何がそんなに苦手だったのか?」

これは、わたしの勉強の仕方がまずかったのかもしれません。

というか、そもそも受験勉強もしたことが無いので、勉強そのものの仕方がわからない・・・。

それでも、分厚い文法書や参考書などを買って勉強し始めたのですが・・・。

なんというか、英語と知識がつながらないのです。

日本語で文法を勉強すればするほど、英文を見ても、日本語の専門用語しか思い浮かばない。

簡単な、短いセンテンスであればわかるのですが、パラグラフの解釈になるとこれが難しい・・・。

マクドナルドで注文に困っていたアメリカからの観光客の人がいて、なんとなく相手の単語がわかってもセンテンスが出てこないので、助けられなかった。

簡単だ、と言われる「英語初心者向けに書き直された、英語学習者向けのペーパーバック」すら、読み始めても、意味が頭の中で思い浮かべられずに、挫折してしまう・・。

そんなこんなで、

「意気込みがあっても、空回りする」
「効果的な学習法がわからずに、成果が出ない」
「結果として、やる気がでない・・・」

というのがわたしが当時抱えていた問題でした。

では、

2.「どうしたらそんな問題が解決できるのか?」

というのはどうでしょうか?

そもそも、このページを、ここまで読んでいただけたあなたは、何らかの努力にもかかわらず、

「TOEICの点数が、なかなか上がらない」
「TOEICの勉強をしているけれど、効果的な勉強法がわからない」
「英語・英会話をやり直したいけれど、基礎がわからない」

という悩み・経験があるのではないでしょうか?

ここで、ひょっとして、あなたが持っているかもしれない、間違った思い込み・誤解について、触れさせてください。

あなたが今、英語で問題を抱えているのは、あなたのせいではありません。
これは、すごく大事なポイントなので、繰り返します。


あなたが今、英語で問題を抱えているのは、あなたのせいではありません。

あなたが今、英語で問題を抱えているのは、あなたのせいではありません。


あなたのやる気のせいでもありません。
あなたの努力が足りないせいでもありません。
あなたの才能のせいでもありません。
あなたの根性や熱意が足りないせいでもありません。
あなたの適正・資質のせいでもありません。
あなたの性格のせいでもありません。


とにかく、あなたのせいではないのです。

あなたが、「あなたのせい」と思っている限り、あなたの問題は解決しません。

それは、あなたのせいではなくて、やり方が悪い、ということです。

それ以上でも、それ以下でもありません。

正しい知識と、正しいやり方。

これが無ければ、うまくいきません。成功体験(TOEICの点が上がった、英語の進歩が自分でわかる)も、これがなければ、やってきません。

うまくいかないから、やる気は消耗されて、なくなってしまいます。
うまくいかないから、努力しても無意味です。
うまくいかないから、才能があっても、空回りです。
うまくいかないから、根性・熱意・適正・資質、全部無意味になってしまいます。

すべて、「やり方」が悪いだけ。

人生の中で、めぐり合わせ、運、偶然などにも左右される要素です。
(わたし自身も、もしもあの先生に出会わなかったら・・・)

だから、

「あなたのせい」と思って、

あきらめてしまうことほど、もったいないことはありません。

逆に言えば、

「正しい知識と、正しいやり方」

にたどり着けたとしたら、それこそが、

「あなたのせい」

です。

だから・・・あなたには、ぜひ、以下のことを知ってほしいと思います。

一般的な英語学習法の問題点

そして、

“英語を音読して●●”

が何故有効なのか、を。

文法を勉強すれば勉強するほど英語脳が退化する?
もちろん、文法は必要です。ですが、日本の中学高校の文法教育は、なんというか、手段にすぎない文法を目的と化して教えています。

たとえば、格闘ゲームには、「右右下下右パンチ」などのコマンドが沢山あって、憶えないといけないですよね?

このコマンドを、教科書だけで暗記して、ペーパーテストでその知識を確認する・・・。

それで、テストでいい点をとっても、はたして格闘ゲームが上達するでしょうか?

もちろん、しませんよね。

実際の英会話というのも、リアルタイムで正しい答えを返さないといけないですよ・・。


暗記している単語の数が多ければ多いほど英語力は高い・・は嘘?
これも、基本的には上記と同じです。動詞の用法を一生懸命辞書で暗記する・・・。それでは日本語から英語に翻訳する力はある程度つくかもしれません。が、英語で考えるという基礎体力は発達しません。

とある国際親善だかのセミナーで、日本の高級官僚の人が、英語ですばらしいスピーチをしたそうです。ところが、その後で質疑応答の時間になると、まったく受け答えが出来ずに、通訳の助けを借りないといけなかった・・・。

英語の基礎体力をつけないと、紙だけの英語になってしまうわけです。


マーケティング手法によって、学習者の成功が妨げられている教材の罠
⇒聞くだけの英語教材
英語を聞くだけで、何の努力も無しに英語力が向上する・・・という研究データはありません。ただし、“英語が頭に貯まっていて”自分の力でこういうテープを作って、補助的に使う、というなら効果はあるでしょう。

ですが、最初から英語の基礎体力がないのに、英語だけ聞き流しても、意味はありませんよね。
(ちなみに、英文科卒のうちのおふくろが試していましたが、いまだに英語ペラペラになれてません:汗)


⇒速聴の英語教材
脳科学の研究でも、第二言語(外国語)習得研究でも、いまだに(2008年現在)、速聴が役に立つという研究結果はありません。


⇒右脳を刺激すれば、英会話が出来る!という教材
まず、右脳と左脳の機能分化は、かつていわれていたほど明確ではないそうです。とはいえ、言語は左脳、ビジュアルは右脳、というのが大体の役割分担である、というのははっきりしています。

で、脳科学の研究によれば、言語を読むのも話すのも使うのも、ついでに学習するのも、左脳の働きがメインになるそうです。。。

ということは、右脳を刺激しても・・・。(汗)
(実際のはなし、右脳刺激と言語学習の関連性を指摘する研究結果はありません)


***************

では、

“英語を音読して●●”

は、なぜ有効なのか?

それは、頭を使わない学習法だから、です。

というと、なんだか常識に反しているように聞こえるかもしれません。

正確には、意識的な学習ではなく、身体的な学習を行うこと、です。

たとえば、ニュースを見たりして、それへの反応が英語で出てくる。

あるいは、文法問題などを解くときも、日本語の理屈ではなくて、「これが正しい感じのする答えだから・・・」と、まずは感覚で答えを選ぶ。(もちろん、Rationalizeが必要ない、ということではありません。ですが、そのRationalizeは、本能から来るものでなければいけません)

考えてみれば、これはわたしたちが日本語を使うときの感覚と同じではないでしょうか?

つまり、

「英語の反射神経を鍛える」
「英語の基礎体力を鍛える」

まずは、これを行うことが、英語学習、というか英語習得の上で重要なわけです。

それを行うのが、この音読法、仮に「T式音読法」とよぶシンプルな学習法です。

単純化して言うと、だいたい次のようなステップを踏むだけです。

ちなみに、かかる時間は1日30分前後です。

1.まずは、理屈を知って、簡単な準備をする

2.音読をする

3.●●できるか確認する


このステップを繰り返すだけ。

これだけです。

もちろん個人差はあるでしょうか、わたし自身の経験を元に言えば、60日~90日くらいで、TOEIC100点~300点程度はアップするでしょう。

「では、その実践法とは、具体的にはどのようなものなのですか?」

はい、わたし自身の実践・体験を基にした「T式音読法」・・・

直接あなたにお伝えしたいところですが、

私は現在、本職とともに英語を自身でスキルアップするのにも忙しく(楽しくてやめられない・・・という感じですが)、個人・個人に、直接お教えするのは非現実的です。

そこで、

「TOEICの点数が、なかなか上がらない」
「TOEICの勉強をしているけれど、効果的な勉強法がわからない」
「英語・英会話をやり直したいけれど、基礎がわからない」

という方の悩みを解決するために、この学習法をシンプルなマニュアルにまとめてみました。

そのマニュアルの内容を、ちょっとだけ覗き見すると・・・

■「T式音読法」とは? 
全体の要約です。

■なぜ"●●で音読"なのか?(理論編)
脳科学や第二言語習得研究からみた、「T式音読法」の理論的背景。
これは、わたし自身がなぜ、この方法が成功したのか、研究した結果をまとめてあります。

■"英語を頭に貯める"重要性
"英語を頭に貯める"とは?
そしてその重要性。

■"英語に慣れる"重要性
"英語に慣れる"・・・当たり前のように見えて、脳科学から見た、慣れの重要性とは?
これが、無意識の学習に大きな意味を持ちます。

■「T式音読法」実践編
シンプルかつ頭を使わない、単純な実践法です。

■「T式音読法」応用編
⇒現役高校生の方
⇒TOEICで高得点を目指す方
⇒英会話が出来るようになりたい方

それぞれの目的・事情にあわせ、応用していくためのTipsです。

■「T式音読法」補講編
実践編と同時に行っていくことで、英語脳発達に役立つ、「Extra Methods」を収録。
これらは、「第二言語習得研究」という研究分野をヒントに実践したものです。

■「T式音読法」終わりに代えて・・・
とにかく、あまりにシンプルな実践法。
それだけに、本当にやってもらわないと、当たり前ですが、効果が出ません。
その実践の重要性を知ってもらいます。

以上の正しい知識を知り、実践すれば、あなたの英語脳は自然に発達し、
思い悩む前に自然にTOEICの成績も上昇します。


あなたの英語でのお悩みは何ですか?

そして、それが解決したとき、あなたはどんな気持ちがするでしょう?

達成感・嬉しさ・誇り・希望・自慢・・・・。

いろいろな気持ちが思い浮かぶと思います。

それを達成するのが、この「T式音読法」です。

では、なぜ、この「T式音読法」はあなたの悩みを解決できるのか?

落ちこぼれでもできた
わたしは、元・登校拒否児で、勉強の出来なさには自信(?)があります。
今でも、書ける漢字よりも書けない漢字のほうが多くて恥をかくことも・・・。(洒落じゃないですよ!)


そんなわたしでも出来たのですから、ほとんどの人は、わたしよりも短期間でより実りのおおい成果を出せる、と信じています。

赤ん坊が学ぶプロセスと同じ
よく、赤ん坊が学ぶプロセスと同じ・・・といいつつ、実際は聞き流すだけ・・・ということを進める教材・参考書があります。

ですが、赤ん坊が言語を学ぶプロセスというのは、普通に想像するよりも高度で知的なプロセスです。(そういう意味では、日本語を学んでいる赤ん坊と、英語を学んでいる成人を比べると、赤ん坊のほうがはるかに知的だ、ということもできます)

**************
1.周囲からのインプットを吸収する

2.脳内で言語の構造を分析する

3.片言でも使う場合(「ママ」とか「おとしゃん」とか)は、それへの反応も分析する

4.学習を元に、脳内で編集してセンテンスを組み立てる

5.センテンスを使い、その反応をまたインプットとして吸収する


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